お知らせ/Info

2021 / 09 / 02  11:00

宮崎県日向市&トーゴ共和国 パラリンピック オンライン共同応援会開催

宮崎県日向市&トーゴ共和国 パラリンピック オンライン共同応援

「内閣官房 オリパラ基本方針推進調査事業 令和2年度ホストタウンアドバイザー」に選定されたことをきっかけとして、アステリ株式会社は、日本と世界各国間におけるスポーツや文化の交流に携わり、各地域同士の姉妹都市関係構築や、持続可能な社会・人づくりに寄与しています。

この活動の一環として、TOKYO2020では、西アフリカに位置するトーゴ共和国と、トーゴ共和国のホストタウンである宮崎県日向市による「パラリンピック共同オンライン応援会」をサポートしました。

トーゴ共和国からは、カビッサ選手が女子砲丸投げに参加し、今回の大会で自己ベストを大幅に更新しました。

宮崎県日向市からは十屋市長、日本トーゴ友好協会金岡会長、宮崎大学の皆さん、そしてトーゴ共和国からは大使館の皆さんが共同応援会に参加し、カビッサ選手の競技を熱く応援しました!

2021 / 08 / 31  09:30

秋田県にかほ市&リベリア共和国 パラリンピック オンライン共同応援会開催

秋田県にかほ市&リベリア共和国 パラリンピック オンライン共同応援

「内閣官房 オリパラ基本方針推進調査事業 令和2年度ホストタウンアドバイザー」に選定されたことをきっかけとして、アステリ株式会社は、日本と世界各国間におけるスポーツや文化の交流に携わり、各地域同士の姉妹都市関係構築や、持続可能な社会・人づくりに寄与しています。

この活動の一環として、TOKYO2020では、西アフリカに位置するリベリア共和国と、リベリア共和国のホストタウンである秋田県にかほ市による「パラリンピック共同オンライン応援会」をサポートしました。

リベリア共和国からは、パラリンピック陸上競技のジョンソン選手が女子やり投げ(F56)に参加。今回の大会では、自己ベストを大幅に更新する素晴らしい結果となりました。

パラリンピックのやり投げには身体障害と視覚障害のクラスがありますが、ジョンソン選手が参加をした身体障害クラスでは、投てき台に身体を固定し、座ったまま助走なしに競技を行います。ジョンソン選手の力強いやり投げのエネルギーは、秋田県にかほ市の皆さんに沢山の勇気と、前に進み続けるポジティブなパワーを与えてくださいました!

2021 / 08 / 27  12:30

岩手県二戸市&ガボン共和国 パラリンピック オンライン共同応援会開催

岩手県二戸市&ガボン共和国 パラリンピック オンライン共同応援

「内閣官房 オリパラ基本方針推進調査事業 令和2年度ホストタウンアドバイザー」に選定されたことをきっかけとして、アステリ株式会社は、日本と世界各国間におけるスポーツや文化の交流に携わり、各地域同士の姉妹都市関係構築や、持続可能な社会・人づくりに寄与しています。

この活動の一環として、TOKYO2020では、中部アフリカに位置するガボン共和国と、ガボン共和国のホストタウンである岩手県二戸市による「パラリンピック共同オンライン応援会」をサポートしました。

ガボン共和国からは、パラリンピック陸上競技のムカニ ムカニ選手が陸上競技男子100メートル走(T47)に参加。

ガボン共和国のホストタウン岩手県二戸市の金田一中学校の皆さんからは、ムカニ ムカニ選手への熱い応援メッセージが届き、ムカニ ムカニ選手は今回の大会で自己ベストを更新しました。

 

2021 / 07 / 04  00:00

大分県東国東郡姫島村に支社を開設しました

大分県東国東郡姫島村に支社を開設しました

アステリ株式会社は、2021年7月4日、大分県東国東郡姫島村に支社を開設しました。

姫島は大分県の国東半島に浮かぶ人口約1,800人の離島。

古事記に「女島」として登場し、数多くの不思議な伝説が残る島です。

また、IoT等の先端技術による地域課題解決を目指す「姫島ITアイランド構想」を推進していることでも有名です。

アステリ株式会社は、日本全国を繋ぐ起点の日本橋(本社)と姫島(支社)から、世界中との様々な繋がりを構築していきます。

2021 / 06 / 22  12:00

「サステナブルジャパンプロジェクト」として生まれ変わりました

「サステナブルジャパンプロジェクト」として生まれ変わりました

この度、これまで「持続可能な共生社会の発展プロジェクト」として進めてきた私たちの活動が、新たに「サステナブル ジャパン プロジェクト(SJP)」として再スタートしました。

コロナ禍により、これまで構築されてきた「あたりまえ」や「一般的な価値観」に対する人々の意識が大きく変化しました。さらに、様々な社会課題がミクロ単位の枠をこえてより「ジブンゴト化」してきています。そんな中、「100年後の今」を見据えた「持続可能性(サステナビリティ)」がキーワードとなり、すべての国や地域において新しい常識となりつつあります。

私たちSJPのメンバーは、新しい時代の幕開けともいえる「持続可能な共生社会の実現」に貢献し、日本と世界をすべてのサステナブルな領域において繋いでいくことを目指しています。

活動詳細は、こちらからご覧いただけます。

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